『プランダラ』の世界観と感想

プランダラの世界観

「破棄戦争」と呼ばれた未曽有の大戦後の世界、アルシア。そこは、強者が弱者から自らの存在を示す「数字(カウント)」を奪い取る、弱肉強食の世界。

そんな世界で、2人は出会う。仮面で素性を隠しながらも、エッチなことが大好きで、弱き者たちのために太刀を振るう青年・リヒト。

母の遺言を頼りに「伝説の撃墜王」を探して旅をする、健気でひたむきな少女・陽菜。

2人の出会いをきっかけに、数字(カウント)が全てを支配する世界の謎が、少しずづ明らかになっていく。

・陽菜は、母親に「撃墜王を探しなさい」とバロットと呼ばれる10000と書かれた玉を渡される
・誰しも体の一部に刻まれている数字が全てを支配する
・数字がゼロになるとアビス送りになる(アビス=地獄よりも怖い場所?)
・その数字は、良い事をすれば増えて、悪いことをすればマイナスになる
・数字が低い者は高い者に逆らえない
・数字が身分の差となる

要点をまとめるとこんな感じでしょうか。

感想

まだ途中ではありますが、世界観はしっかりと作られていて、ちょっとエッチなギャグが多めのバトルモノと言ったところでしょうか。

登場人物の数字が刻まれている場所などは結構際どい部分が多いので、目の保養にはなるかもしれません(笑)

ですので、少しシリアスな展開もありますが、ギャグ漫画やアニメが好きな人は、結構楽しめる作品となっているのではないでしょうか?

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